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相談内容

吃音の勉強がとても辛く、昔の嫌な思い出を思い返して思い詰めてしまい、そのストレスがまた吃音を悪化させてしまうかもしれないという焦りがさらに自分を追い込んでしまいます。

 

自分は普段は文脈や言葉の言い換えなどして吃音を抑えて喋れるのですが、面接や電話や緊急時に物凄く吃音が出てしまいます、なんで大事な時に声が出ないのかと自分を追い込んでしまいます。

 

周りから理解が得られず責められる事もありますが、自分が一番自分を責めているのもわかっています。

 

誰かに相談すると、皆口を揃えてもっと重い吃音の人は堂々と働いていると励みになると思い言ってくれるのはわかるのですが、どうしても自分は励みとして捉えられません。

 

 

吃音を受け入れる事、吃音を悪く捉えない事、理屈はわかっていても、どうしても心からそう思えません。

 

心から受け入れるにはどうしたらいいのでしょうか?

回答

吃音カウンセラーの三浦です。

 

 

受け入れるよりも治す方が早いかなと思います。

 

 

どもりは簡単に治ります。

 

 

20年以上、どもりに苦しみ続け、発語気管を鍛えるための様々なトレーニングをやっても治らなかった私でもたった1ヶ月ほどで治りました。

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以上、参考にしてください。